各種ソリューション

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クラウド型セキュリティ対策
サービス

トレンドマイクロクラウドテクノロジーあんしんプラス
トレンドマイクロクラウドテクノロジーあんしんプラス

― 業務の課題 ―

企業ネットワークの様々な脅威は、特定のセキュリティ対策だけで被害を防ぐことはできません。脅威の出入口で多層防御を施し、日々運用することが求められています。

こんな課題やお悩みを
お持ちなのではありませんか?

  • メールに起因し侵入するスパムメール、フィッシング詐欺などへの入り口対策
  • 多様化する端末(PC、モバイル、スマホ)。機器全般のウィルス対策
  • 外部からの侵入による情報漏えい、遠隔操作や脆弱性対策
  • サーバー環境のマルチ化。仮想・クラウド・物理環境のサーバセキュリティ対策

セキュリティ対策は一時的な対処を行うことではなく、脅威を監視し、対策の運用を行い、事前の対策を行うことです。実際にこれらを実行し安全な環境を提供することは容易なことではなく、ひとたび事故が発生すると甚大な損失が発生するだけに、運用部門の負担や負荷は計り知れません。

管理の負担軽減、高い評価の防御の提供、インフラへの負担軽減、さらに安心のサポートを提供するクラウド型セキュリティ対策サービス 「あんしんプラス」 をご提案します。

― KISからの提案 ―

トレンドマイクロクラウドテクノロジーを基盤にしたサイバー攻撃に対する多層防御セキュリティソリューション「あんしんプラス」を提案します。

また、エンドポイントからサーバー・ゲートウェイ・ネットワークを含めた企業の IT システム基盤全体を網羅するセキュリティソリューションまで提案します。

提案内容
イメージ図

― 導入効果 ―

効果一例
1.標的型メール攻撃やランサムウェアを解析し
ブロック、遠隔操作のC&C通信をブロック 2.クラウド管理による出入口対策で内部からの情報漏洩もブロック 3.Windows、Mac、スマホ(Android、iOS)といったマルチデバイスを一元管理 4.仮想パッチの提供によりサーバを停止させず脆弱性対策が可能
1.標的型メール攻撃やランサムウェアを解析し
ブロック、遠隔操作のC&C通信をブロック 2.クラウド管理による出入口対策で内部からの情報漏洩もブロック 3.Windows、Mac、スマホ(Android、iOS)といったマルチデバイスを一元管理 4.仮想パッチの提供によりサーバを停止させず脆弱性対策が可能

脅威を監視、脆弱性対策パッチの計画的適用、事前の対策を、クラウド活用により常に最新の環境を実現します。企業にとって安全な環境の提供は、運用部門の負担軽減はもとより、リスクヘッジに寄与します。

問題が解決しない場合は、
お気軽にお問い合わせください。

ソフトウェアロボット

トレンドマイクロクラウドテクノロジーあんしんプラス
トレンドマイクロクラウドテクノロジーあんしんプラス

― 業務の課題 ―

こんな課題やお悩みを
お持ちなのではありませんか?

  • 定型業務や繰り返し入力に多くの時間を費やしている
  • 入力項目や入力内容の精度が求められ、入力ミスや漏れで業務が滞ることがある
  • 専任の担当者のやり方に依存。不在時や休暇の時は業務効率が著しく低下する
  • 従業員には業務知識を活かした仕事に時間を割いてもらいたい

このような課題の背景には、企業様ごとに様々な要因があります。しかし大量の繰り返し業務を行わなければならない、たとえば、扱う品目が多種多様であるとか、申請業務・申告業務など必要とされる情報量が多く、しかも正確性を求められる、といった共通点があります。さらに少子高齢化が進む状況で、人財としての従業員には付加価値の高い業務を担わせたい、逆を言えば、定型作業はシステムでなんとか対応できないか…とご検討されているのではないでしょうか。

― KISからの提案 ―

KIS ではこのような課題に対し、現場の業務システムの経験に基づく、業務の自動化を提案します。

提案内容
1.業務の流れは、業務システムの運用を
踏まえた検討をご提案 2.定型業務、繰り返し業務はソフトウェアロボット(RPA)が代行 3.複数のシステムにまたがる業務もRPAでスピードアップ
1.業務の流れは、業務システムの運用を
踏まえた検討をご提案 2.定型業務、繰り返し業務はソフトウェアロボット(RPA)が代行 3.複数のシステムにまたがる業務もRPAでスピードアップ

業務をシステムおよび運用を合わせた提案であれば、弊社のこれまでのシステム導入の実績と経験が活かされます。現在の業務を RPA で置き換えるのではなく、活用のための相談を提案します。

― 導入効果 ―

現場の業務システムの経験に基づく、業務の自動化を提案
導入前と導入後の図

導入により、以下のような効果を期待していただけます。

効果一例
1.社員の皆様は作業から解放され、最終確認に注力でき、ミスや漏れを見逃さない 2.繰り返し作業であってもソフトウェアロボットは疲れません。最後まで高速処理します。 3.夜間や空き時間の活用で、全体的な業務効率化、働き方改革につながります
1.社員の皆様は作業から解放され、最終確認に注力でき、ミスや漏れを見逃さない 2.繰り返し作業であってもソフトウェアロボットは疲れません。最後まで高速処理します。 3.夜間や空き時間の活用で、全体的な業務効率化、働き方改革につながります

機械的(コンピュータ的)な反復作業(カット&ペーストや検索・置換)、データチェックなど数字確認、ボタン操作・マウス操作頻度の多い作業は RPA により大きな効果が期待できます。例えば月次報告書の作成、そのためのデータ収集や集計、データ打ち込み作業、勤怠管理等短期間で大量のデータを処理する業務などがあげられます。

詳しい資料はこちら(PDF)をご覧ください。

モジュール型関税計算システム

eBASE

― 業務の課題 ―

こんな課題やお悩みを
お持ちなのではありませんか?

  • 荷主様毎に Excel が存在し、管理が煩雑で大変
  • Excel の管理者が固定化・属人化しているので、不安
  • 荷主様商品情報のマスター化が個人任せ
  • HS コードの選定理由が分からない
  • 品番のない商品の HS コード選定に手間取る
  • 品番での商品・添付ファイル一括検索ができない
  • NACCS 端末 (IDE、EDA) と連携できていない

― KIS からの提案 ―

本システムで実現できること

01 属人化している業務を、平準化・標準化

02 個人持ちの荷主様毎の申告計算 Excel から解放

03 担当者任せになっているシステム改修の不安を解消

04 社内に分散されている荷主様の商品情報を一元化

05 社内システムや NACCS との連携で、業務効率化

06 IDE、EDA、MSB 業務と連携のズレを迅速に把握し、柔軟なスケジュール調整や対応策の策定をサポート

本システムは、複雑な国際物流プロセスを一元管理し、業務の属人化を解消します。荷主様の商品情報や申告計算をシステムで標準化し、NACCS 端末 (IDA、EDA) を含む社内システムとの連携により、業務効率の大幅な向上を実現します。

― 主な機能 ―

関税計算

データ作成の効率化

手入力はもちろん、様々な方法でのデータ取り込みが可能です。

AI-OCR

Excel のマッピング取り込み

HS コード決定支援

過去の取引データから品番での検索・取り込みが可能です。品番や JAN コードがないデータも、商品マスター登録して呼び出しが可能です。

過去取引データからの転用

品番なし、JAN コードなし対応

同一品番、複数 HS コード対応 (申告注意喚起)

同一品番で HS コードが異なる商品も、登録・検索が可能です。商品マスターに注意事項などの注意喚起内容も登録が可能です。

NACCS 送信

共通事項の登録を、eBASE 内で完結することが可能です。

共通事項登録の効率化

商品絵型や仕様書など、商品にまつわるドキュメントを、商品マスターに統合管理できます。また、必要な情報をさまざまな形式で、容易に出力することもできます。

絵型等の添付

商品絵型、商品仕様書データ、品質検査書、縫製指示書、SDS、等

ソリューションに関する詳細は、こちらをご覧ください

サポート

導入・構築支援サポート

お客さまのご要望に応じたシステム導入・構築作業を有償で支援いたします。

保守サポート

お客さまが毎日安心して業務をおこなえるように、有償のサポートサービスもご用意しています。